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英語で手帳をつけてみる
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英語で手帳を書いてみたいひとに
英語学習者で、手帳を英語で書いてみようと思っている人向けの本です。
役立つ表現を、テーマごとに集めて載せています。「日常的な覚え書き」、「ひとについての感想」などです。励まされる表現も集められており、口に出して言ってみたりすれば、やる気が出てくるでしょう。使用されている単語は中学生でも使えるものが多く集められています。著者が使っている手帳の実例を参考にされたらよいです。気軽に英語表現を日常に取り入れるきっかけになるでしょう。
ただ、対象年齢が中学生から社会人までに思われるけれど、交友、恋愛の項ではもっと洗練された内容を選ばれたら未成年者にも勧められるのにと感じました。それで星4つです。
コツコツ少しずつ頑張れそう
気負わずに英単語に親しめるという点でとてもとりかかりの良い本だと思います。
意外と簡単な単語でも忘れてしまっていることに気がつきます。
簡単こそベスト!
必ずしも難しいことが善ではない、いい例の本だと思います。
かなりよくまとまっています。
迷っているあなた、ずばり"買い"です。
ネガティブ
ネガティブな単語や文章が多いです。
「したいこと」の中に「もっと寝る」「逃げ出す」???
「交友、恋愛」のところでも、気持ちが暗く
なるような文が多い。
もっと明るい言葉がたくさんあったら、
楽しく使えたのにと残念です。
見たくないので、もう使いません。
それにしても、「安心して死ねる」って…。
発想はいいのですが…
手帳を英語で書くというのは、英語の勉強と、秘匿性という点から是非やってみたかったので、着眼点はとてもよいと思います。
が、取り上げられている語彙が、陳腐、簡単すぎ。もっと、ビジネスや家庭イベントでよく使うイディオムに絞りこめばよかったのでは。無駄にページが多く、分厚い割に、使える語彙が少ないように思います。「付箋に書く略語」は、とても実用価値があると思いますが、1ページしかないのがとても残念。
複数のビジネスマンや作家などのインタビュー、使い方なども交えて、もう少し精度の高いバージョンで再販されることを望みます。
「手帳美人」入門―一日ごとに夢に近づく!
/ ソニーマガジンズ / ソニーマガジンズ /
手抜きなしの女性用手帳術
男性ですが手帳好きで本書も読んでみました。
巷にあふれる手帳本と異なり女性ならではの視点がいたるところに見られます。ビジネス色に染まることなく手帳を楽しむ心持ちが伝わってくる良書だと思います。
薄い本でありながら価格以上の内容が詰まっておりどのページも非常に楽しく読ませていただきました。各人の手帳紹介も分厚いシステム手帳など一切なくほとんどがシンプルな綴じ手帳。。。。中には「生理の記録」といった使い方の紹介などもあり普通のビジネス的手帳本にはない視点が満載です。ビジネスマンでなくとも女性であれば多くの方が満足できる本に仕上がっていると思います。
手帳術に関する本のレビュー、各人の使い方紹介、達人とのトーク、小物紹介など非常に盛りだくさんで凝ったページばかりです。手帳が好きな方、一歩進んだ使い方をしたい方、女性ならではの使い方に興味がある方など多くの方に手にとっていただきたい良書だと感じました。
受験手帳
/ PHP研究所 / PHP研究所 /
中学受験でお悩みのお父さん(<=自分(笑))におすすめ
私事だが、子供が小3となりそろそろ女房が、中学受験どうのこうのとうるさくなってきた。
居心地が悪いので、何冊かその手の本を読んだり、業界の受験フェア?、学習塾の見学に行ってきたのだが、どうも納得がいかない。
著者は昨今ツイッターなどでも積極的な発言をされているので、前からお顔は存じていたが、ご自身含め受験のカリスマとはつい最近まで知らなかった。
本書は「手帳」と題しているが、小5の2月からスタートして、小6の1月までの間を、1ヶ月毎に区切ってその時にどのようなことをどのような気持ちでもってなすべきか、を説いている。その結果として、非常にわかりやすい中学受験解説本となっている。
また、自身が脱サラ弁護士(?)として、苦学の末に法務につかれていることの経験が随所に裏打ちされており、ビジネスの上でも「これは使える!」と思ったものが、書中にいくつかあった。
中学受験でお悩みのビジネスマンお父さんには、うってつけの本であろう。
参考にしようとポストイットが一杯付きました
法学受験の人が自分の娘の受験にあたってやったことをまとめた本
構成はシンプルに2月から、受験の年の1月までやったことをまとめています。
月の終わりには、その月に考えるべき事をメモする欄があり、その月に何を
注目していたのかがわかる内容になっています。
BLOGの内容を受験バイブルという形でまとめ、さらにバイブルで
書ききれなかった内容をこちらに記載したという形になっています。
そのこともあり、受験に対する基本的方針などは不明なのですが、
その時々にどんなことを重点的にしたかがよくわかります。
小学生にとっては長丁場の1年間をうまく「乗せて」行くための
工夫に富んだこの本は私にとってとても参考になりそうです。
手帳の概念を覆す画期的なもの
この「受験手帳」、手帳の概念を覆す画期的なものだ。通常手帳はこれから(未来)のことが成功するために、日々記録をするためにある。しかし本書はお子様と共に中学受験を乗り切ってきた著者が、受験前で何をしたのが既に記録されている。
もちろん、この手帳の通りに行えば必ず成功をするわけでもないわけですが、ある家庭の成功の法則が記されており、これから受験を迎えるご父兄の皆様にとっては大変参考になる1冊になるでしょう。参考にしたい1冊です。
すごい本だ!
司法試験受験界で伝説の人物であった著者の「超勉強法」に感激し、息子のために本書を購入。
中学受験では、いわゆる「合格体験記」がほとんどなく、「先人に学ぶ」という著者の方法論が生かせないでいたが、本書はまさに「先人の知恵」を月別に紹介している。
大学受験でも資格試験でも、合格者の軌跡を追体験することは最も重要である。
(その証拠に「私の○○合格作戦」は、昔からとてもよく売れている。
本書の内容には、著者の独断を書いたものではなく、多方面からの情報収集とブログへのフィードバックなども盛り込まれているように感じる。
妻と1冊づつ持って、仕事の合間に読んでは、余白に書き込みをしている。
おかげで、小6の息子の偏差値は40代から50代半ば(たまに後半)まで上がった。
これからも本書の教えに従って、できれば上位校に合格させたい。
人間は忘れる動物!
著書のブログは以前から読んでいたので、買うまでもないと思っていた。
冷やかしのつもりで読んでみたら、初めて読んだものばかり???
あ、たまに記憶にあるものも・・・という状態で、本当に忘れているのに驚いた。
生ビール一杯半、我慢したと思って、買ってきては繰り返し読んでいる。
余白に息子のことを書きこんで、比較しては楽しんでいる。
夢をかなえる人の手帳2009
/ ディスカヴァー・トゥエンティワン / ディスカヴァー・トゥエンティワン /
人によって…
なんとなく夢という言葉に魅かれましたが、私にはちょっと使いにくいです☆
一日のスケジュールとして書き込んで行くのですが、気軽さがなくて、何日か書かない日が続くと焦り?を感じました。
精神的に前向きなときには楽しく思えますが、へこんでいる時には辛いものがあります・・・☆
でも、良い言葉も多く書かれてありますので、自己啓発になるとも思います。
この本は、手に取って中を見てから使うべきであると思います。
人によっては、素晴らしい手帳になるでしょう。
変わらない使いやすさ
もう何年も、この手帳にお世話になっています。
月、週、日 のスケジュールがぱっと見てわかる作りになっているうえ、一日のスケジュールはタイムテーブルと ToDo リストがメイン。
各ページの余白には、その週にやりたいこと、やるべきこと、など好きに書けるスペースが十分にあります。
巻末の年間スケジュールも時々見返すと、自分の歩いている道が今どこに向かっているのか、見直すチャンスを作ってくれます。
灯台の時間、クッションタイム、60% の法則なども、実際にとりいれると生活にゆとりがでてきます。
このスケジュールに書かれている使い方に則って使うのも悪くないですが、せっかく自由度が高いのですから、自分なりにアレンジして使うことをおすすめします。
私は一番最初に、今年の目標や夢を書いたり、ToDo リストの欄に、その日の気分を書き足したりしています。
忙し女性には、特にお勧めの手帳です。
肩の力を抜いてくれる手帳
手帳というと、
日々の予定を確実に消化していくための頼れるパートナー。
キビキビというよりも私なんかは、
バタバタと生活に追われるイメージがある。
だけどこの手帳は、使いやすさもさることながら
各月のエッセイがなかなか良い。
毎月律儀に少しずつ読む方もあるだろうが
せっかちな私は先にザッと目を通してしまった。
そして気に入ったのが、二月の「かなわなければ、それもOK」という言葉。
「野球選手だって10回振って4回バットに当たれば4割打者」
言われてみたらその通り。
新しい仕事をはじめ、ようやく一年。
まだガチガチに肩に力が入っていた私は、少し楽になったような気がした。
自分を好きになる手帳
今年の夢かな手帳は今までと違う気がします。
今回は「夢をかなえるための手帳」というよりは
「自分を好きになって前向きに生きるための手帳」です。
確かにネガティブでは夢を諦めてしまいがちだし
夢を叶えるためにポジティブ思考はいいことですがね。
今年の夢かな手帳は今までこの手帳使っていた人向けという感じなので
初めて手にとる人はまず「夢をかなえる人の手帳術」を読んでから使うことをオススメします。
自分を好きになりたい人へ
日々を送る中で、ああ、なんだかへこむなあ!・・・・。
そんなときってありますよね。
いつも携帯している手帳がそんな気持ちをちょっと持ち上げてくれる。
それってとても嬉しいこと。。。
この手帳はそんなお助けメッセージの宝庫なのです。落ち込んときにめくってみて下さい。
以下『』は引用です。
『うそっこの好き
それは、危険です。
魂が死んでしまいます!
気の進まないことは断ろう。』
うんうん。そうだよね。これからはそうしよう。
ちょっと心が上向きになります。
『立派になるのをやめてみる。
他の人にどう思われても、思われなくても、ありのままの私でいたほうが結局うまくゆく。』
誰にどう見られても自分が好きなように振舞う!
勇気がいるけど、それで心からの幸せを楽しい気持ちを感じられるのならやってみよう。
そんな後押しをしてくれます。
『他人を勝ち負けの対象としないで。
誰かからの評価から自由でいて。』
誰々より私は美しいか。等々
誰かを引き合いに自分を測る、、、こんなおぞましい考え方をしてしまう自分になっていたんだ。。。
はっと気づかせてくれます。
『自分の感じる小さな気持ちを大切にしないと、だんだん何も感じなくなってくる。自分にとって本当に大切なものが分からなくなってしまう。
ささいな自分との約束を大切にしよう。
どんなときも自分の味方でいよう。
あなたは正しい、そして私も正しい。そうやって自分の気持ちを主張していこう。』
ほんとうにそう。たった今からやってみよう!
自分のことを本気で好きになりたいなあ!!!
心からそう願うときに良きパートナーになってくれる手帳です。
自分の良さを知って、肯定している。
無理をしていない。
この手帳を使うことでそんな自分に少し近づけると思います。
カリスマ塾長が教える 一冊の手帳で試験に合格する勉強法
/ 日本能率協会マネジメントセンター / 日本能率協会マネジメントセンター /
肝心の著者の手帳の中身は非公開
勉強をどう手帳で管理するか、を知りたくてこの「カリスマ塾長」の
本を購入しましたが、一般的な手帳術や、手帳とは特に関係のない
勉強法が書かれているのみ。
日々の可処分時間でやるべき勉強内容を、著者が薦めるブロックタイプの
マンスリースケジュールに一体どうやって書き込めるのか(ウィークリー
タイプのものでないと書ききれないのではないか)矛盾を感じましたが、
その疑問に答えてくれるような、肝心の著者の手帳の中身の公開もなし。
手帳術に興味があって、かつ他の手帳術を1冊でも読んだことがある
人にとってはかなりのガッカリ本になるんじゃないかと思います。
たのしく勉強する気になる本です!
司法試験や東大受験じゃなくても、あらゆるやりたい事にポジティブになれる本です。
この本は勉強したい、自分の力をアップさせたいと思っている人にオススメだと思います。
手帳を利用してスケジュールを立てたり、自分の考えを残しておいたりは誰でもやる事だと思いますが
この本は手帳の利用法のさらに次を教えてもらえます。挫折したのには理由があるんだとわかります。
いままでの私はスケジュールを立てては、3日目以降になると狂っていき、
手帳を見るのも嫌になって、そのまま挫折の繰り返しばかりしていましたが、
この本をお守りのように持ち歩いて勉強の励みにしています。
まずは手帳を開いて、書こう。
手帳を手作りのお守りとしてとらえているところが新鮮であった。
目標達成の過程で障害となるのは、自分自身の不安感である。
それは、なんとなく見えているといった状態のときに最高潮となる。
不安感は可視化して取り除く、かねてから言われていることである。
ただし、その初めの一歩が重い。理由としては面倒、現実を直視したくない。
そして負のスパイラルに陥るといったケースはよくある。
しかし、それが自分のお守りを作っている作業だと思えば、面倒さも軽減するはずである。
手帳が宝の持ち腐れになっている人に対してお勧めの本である。
手帳美人の時間術
/ マガジンハウス / マガジンハウス /
もう少し図とかが欲しいかも
ほぼ、文章だけで構成されているので、実際に手帳に書き込んだ絵や図があったら、もっと分かりやすい気がしました。(それでも、文章はムダがなく読みやすいです)
たぶん、そのあたりが詳しく書かれていないのは、ギチギチな手帳術の類ではなく、タイトル通り「自分時間」を有意義にするための手帳本だからだと思います。
その分、シンプルで、風通しの良い仕上がりになっている本だと思います。
ですので、手帳術的なものを求めている方にはもの足りない内容だと思います。
表現が良い!
実は、この類の本はたくさん買い込み、いづれも失敗に終わったのですが、宝の地図に貼っていたもので、手に入れていなかったものなので、やはりどうしても気になり買っちゃいました。
そして、これは「この手の本に手を出す最後!」っと決め、本が届くのを待っていました。
今、半分くらい読みました。正直、買って良かったです。
確かに、書かれている内容は、手帳術に興味のある人なら知っている内容かもしれません。
しかし、表現が違うのです、誘導がうまいのです。
例えば一般的に、「ひらめいたことは書きましょう」と表現されがちなところが、本書では「書くことで、想いを頭の中から外の世界へっひっぱりだしてあげるのです」っと表現されています。
何が言いたいかと言うと、イメージが湧くのです、広がるのです。教えられるテクニックでなく、自分の世界で物事を広げることができるのです。だから、真剣にもなるし、やる気もでます。
まだ、読みきっていないのですが、この本で得たことを活用する自分が見えています。
婚活中の女性にもオススメ〜♪
手帳美人の時間術
以前から、色々な時間術本や、手帳本をさまざま読んできましたが、
ほとんどが、バリバリ・ビジネスマン&ウーマン向けの、
『一日、一日を効率的に』…という、若干疲れる内容のものばかり。
働く女性のための、
豊かな人生のための時間の使い方、
手帳の使い方について、
ここまで改めて深く考えさせられた本はありませんでした。
また、著書がオススメしている方法は、
どれも、今日から数分で始められそうな簡単なことばかり。
手帳を活用した、
こんなに、簡単な方法で、
●幸せな結婚をしたい! ぴったりのパートナーを見つけたい!
●仕事とプライベートを両立しながらバランスよい生活をしたい!
●夢をいっぱいかなえる人生を歩みたい!
●人間関係の悩みを解決したい!
●豊かな、文化や環境を次の世代にも引き継ぎたい!
●人生最期の日に、気持ちよくこの世を去りたい!
が、確かにかなえられるんだという実感がわきました★
女性としてのライフスタイルを見直すための、
一冊の手帳の可能性を、感じます。
今話題の、゛婚活゛中の女性には、
ぴったりハマる本かとおもいます。
…私が、そうです。。。
とにかく、とにかく、
働く女性で、仕事ばかりの生活に疲れている人や、
ダラダラと毎日が過ぎ去ってしまっているという悩みを持っている人にはオススメです!
働く女子に!
プライベートを大切にしたい、人生を楽しみたい、幸せになりたい、、、
女子なら誰もが持っているそんなやわらかい気持ちを大切にしつつ、現代社会で働いて生きていくためにはどうすればよいか、素晴らしいヒントが満載の本です。
「ランチタイムと仕事の終わり時間を手帳に書き込む」はさっそく実践し、かなりの効果をあげてくれました。
読む前と後では人生の満足度がかなり変わってくるかも!?
生き方まで変える時間術
私は年間250〜300冊読む読書マニアで、手帳選びは毎年の年末行事になっています。この本は何か良いヒントはあるかなと手に取った本ですが、読み進むうちにのめり込んで、この本は自分の一生を鮮やかに描き直すきっかけを作ってくれました。
私の手帳は主に仕事や趣味の予定が中心の月間スケジュールを記したもので、毎月、そのサイクルを見直すような使い方をしていましたが、それでは、もったいないというのです。自分の人生80年でやりたいことを具体的に明らかにし、また、伴侶や親兄弟の人生をも見通し(想像し)、今、何をなすべきか、今の状態でよいのかと問い直す手帳の使い方をするのです。これはクオリティー オブ ライフだけでなく、クオリティー オブ デスの質をも上げると言います。この考えに従うと、手帳のスケジュールが活き活きとした人生の縮図に見えてくるから不思議です。
こうした手帳の使い方で、日々の生活を豊かにし、願望を現実のものにしている著者の生き方に共感を覚えました。このようなうニーズにマッチした手帳とはいったいどんなものか、著書に明らかにされています。久しぶりに読んだ後に爽快になり、生活のパターンを変えてみようかなと思った良い本です。
1年で夢を叶える 宇宙とつながる手帳の書き方
/ 東邦出版 / 東邦出版 /
「手帳の使い方」に悩む方へ
著者の方の講座を受けました。
タイトルとは対照的に、
ご本人の過去のデータに基づいた手帳の書き方・使い方でした・
「どう「夢」を設定し、日々の手帳への記録で一歩でも実現につなげるか」
この疑問に対し、
これまでの手帳術が、「努力」「繰り返し」を主張していたのに対し、
この書籍で紹介される方法は、自分の感情と向き合い、
それを大切にするものです。
(いやだったこと、わくわくしたこともカラーペンで記録します)
日記と予定管理・記録が一体化した方法でもあります。
レコーディングでダイエットが成功された方がいるように、
この本にならい、感情の記録で夢を実現してみませんか?
かなりめんどくさい
今までにある手帳の書き方を応用し、少し進化させたものだと思います。それに1年後の目標に照準を当てていますが、長期的な夢に対してはちょっと物足りない。
それに何よりもかなり作業がめんどくさいです。一日に何度も手帳を見たり書き込んだりするのが好きな人ならばいいでしょうが、普通忙しくしているとめんどうだなと思います。
夢をかなえる実用書としてはナンバーワン!
前作「手帳は完了形で書く」を、さらに「夢をかなえる」内容に特化させた発展版です。
単に夢へ向かってまっしぐらではなく、今ある自分をしっかりと内観したり、夢の棚卸しをしたり。いまある自分をしっかりと見つめながら前へ進む工夫が随所にあり、「夢を一歩一歩かなえる」ことができる本に仕上がっています。
巻末のワークシートもいいです!
さらに、彼女オリジナルなのが「暦」のリズムを活用した(春分、夏至、秋分、冬至)の振り返り。これがタイトルの「宇宙とつながる」の意味なんですが、最初見たときはちょっと怪しい・笑!
素晴らしい本なのに・・・・タイトルが残念です。
なりたい自分になれる:実践編。。。みたいな
なりたい自分になるのは、簡単な事・・・かも。 と思えてくる。
最近、私は脳の機能からアプローチしている本を何冊も読んだけれど、
この本はズバリ実践編だと思う。
理論など知らなくても、日々手帳を開き、5色のボールペンで書くだけで
前向きに、進むべき方向に転がっていき、ラッキーにぶつかる。
努力が空回りでなくなる。。。そんな感じ。
実り多い1年を望む人にお勧めです。
よーく読むと怪しくないです(笑
大胆なタイトルに、不覚にも怯んでしまいました。
が、内容はとても実践的で良かったと思います。
装丁やタイトルにとらわれずに内容を読むと、ビジネススキルとして広く用いられている手法だったり、認知行動療法の一環として紹介されていることだったり、よく練られた内容でした。
普段『男言葉』で語られるメソッドを『乙女言葉』に翻訳してくれた、便利な一冊です。
手帳・メモ・ノート200%活用ブック
/ 日本能率協会マネジメントセンター / 日本能率協会マネジメントセンター / 日本能率協会マネジメントセンター /
そうだと思います
この著書を読んでそうだなぁ、と思ったことがあります。
できる人は、人の3倍のメモを取り、人の3倍の本を読む。
堀紘一さんがおっしゃっていました。
僕は人の3倍本を読む、というのは後付けだと思います。
とにかく、人の3倍メモを取る、という習慣が身についている人は、具体的に行動する習慣を実践している、ということだと僕は思います。
メモをとって、それを具体化するために本を読む、というのが本当だと思います。
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成功の本
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手帳の本
マインドマップの本
速読の本
コーチングの本
マネジメントの本
NLPの本