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図解でよくわかる 第4世代手帳が人生を変える 図解でよくわかる 第4世代手帳が人生を変える
/ キングベアー出版 / キングベアー出版 / フランクリン・コヴィー・ジャパン /
ビジネスリーダーの仕事術も知れる
楽しく拝見させていただきました。

それに加え、竹村氏の分かりやすい自己リーダーシップについての解説など、
自分が生涯の相棒とすることを決断したフランクリンプランナーの
有用性を再認識できる内容となっています。

確かにフランクリン・コヴィー・ジャパン社の宣伝活動の一環かもしれませんが、
純粋に『人生において成功してもらいたい』というスタンスの現われなのだと、
私は前向きに捕らえています。
時間管理とは何なのだろう
タイムマネジメントと謳ってあるものの、インタビュー記事にしても演習記事にしても、もはや人生プランの話だ。
自分の信念と思いが時間管理などを超越するということなのだろう。
ツールはあくまでツールなのだが、その手助けとなることは間違いない。
今一度、手軽に今何を優先すべきなのかを考えさせられた。
わかりやすのだが
フランクリン・プランナーの本は幾つかでており、その中でもわかりやすい。
しかし、内容と量と価格を考えると価値があるのか。
ホームページや宣伝の内容であれば、納得するのだが。
京都旅行手帳 京都旅行手帳
/ 淡交社 / 淡交社 /
自分仕様の手帳をカスタマイズ
地図のみ印刷されているから、自分専用の手帖を作ることが出来ます。お気に入りの店、気になっている店を書き込んでいけば、自分専用が出来上がり! 手帖サイズなので、持ち運びが便利です。 画期的な商品だとおもいます。
修学旅行気分。
本屋さんでみつけました。
学生時代に京都に住んでいたので、中身を見て懐かしくなりました。
4年間も京都にいたのに、行ったことのない場所がこんなにあったんだ笑
いかにも観光客ですって感じで地図とか広げるのが恥ずかしいタチなんで、サイズ的にちょうどいいかも。(少し表紙が薄っぺらい気はするけど)

書き込んでいったらたぶんたのしいとおもう。なんか修学旅行チックな気分が味わえそう笑



あまから手帖 2008年 12月号 [雑誌] あまから手帖 2008年 12月号 [雑誌]
/ クリエテ関西 / クリエテ関西 /
ビジネスは手帳で変わる―一冊の手帳がビジネスを成功へ導く! フランクリン・プランナービジネス実践編 ビジネスは手帳で変わる―一冊の手帳がビジネスを成功へ導く! フランクリン・プランナービジネス実践編
/ キングベアー出版 / キングベアー出版 /
フランクリン・プランナーを買った人は・・・
必ず買うべきです。

私は、以前フランクリン・プランナーを使っていました。
そのあと、仕事の管理が楽になったというのと値段的にもちょっとなと思い、
他の物を使っていました。
そして、再び、仕事が複雑になることが予想されたので、
フランクリン・プランナーを購入しました。

で、愕然としたのが、使い方に関する資料がほとんど入っていないということ。
スターターキットに入っているガイドブックなどでは全く役に立ちません。
以前買ったときは、一緒に売っていた手帳の使い方の本を買ったので、
まったく気付かなかったのですが、付属の説明書ではホントに全く役に立ちません。
まぁ、フランクリン・プランナーの公式サイトを見れば、その問題は解決するのですが、
私は、仕事の時間以外はほぼインターネットを見ないので、困りました。

そこで、買ったのは、この本でした。
フランクリン・プランナーは、奥が深すぎて使いこなせるようになるには
時間がかかりますが、それでもこの本のおかげでうまく活用できるになりました。

フランクリン・プランナーをビジネスで使う人は、ぜひ買ってください!!

手帳だけでないノウハウも価値あり
手帳コーナーで注目されている「フランクリン・プランナー」について興味があったので読んでみました。
手帳の使い方について参考になればと思っていましたが、それ以上にビジネスにおけるプロジェクトをいかに成功させるかという姿勢や取り組みについてアドバイスがあり大変参考になりました。会議の進め方等も非常にわかりやすいアドバイスが紹介されています。少しずつ自分のまわりに取り込んでいきたいと考えています。

手帳に関しては、個人的にはフランクリン・プランナーを使いこなすことは難しいと思っています。手帳はそれぞれ自分の管理の特徴があると思います。非常にバリエーション豊富なフォームを使いこなすことができる人はかなり限られるんじゃないでしょうか。この本を参考に自分のスタイルを構築できればいいんじゃないかと思っています。
7つの習慣を日常生活に落としこみたい人向け
友人が大絶賛していたので、読ませていただきました。
フランクリンプランナーを私は使いこないしているつもりでしたが、
この本に登場する方には完敗です・・・

プランナーを用いた会議術などビジネスマンにはもってこいです。
きっとこの本を書いている人が、コヴィー博士のマインドをきっちり理解し、
伝道するというスタンスをもっているのでしょう。

題名にも書きましたが、『7つの習慣を日常生活に落としこみたい人向け』
だと思います。

良書です
 フランクリンプランナーをビジネスに応用するという志向の書籍としてはPQがありますが、こちらのほうをお勧めします。

 PQはこれまでに出版されていた「人生は手帳で変わる」の内容にフランクリンプランナーのマネージメント系リフィルの紹介を無理やり付け足したような書籍で、正直期待はずれでした。あくまで私見ですが、現代においてビジネス系フォームというのは組織でフォーマットが決まっている会社が多いでしょうし、共有や編集という観点からはエクセルやOUTLOOK、MSプロジェクトなどのITを利用すべき時代だと考えます。PQなどでは共有というとチーム全員がフランクリンプランナーを所有していることを前提としているような節があり、受け入れ難いものがありました。

 この本ではフランクリンのリフィル紹介は本文中では最小限にとどめられており、IT機器との共有を意識して書かれています。(リフィルに興味がある方には巻末にリフィルのフォーマット一覧が掲載されていますので参考になるはずです。)

 また、PQと異なり日本人向けに作成された本のようで、インタビュー先やコトバの引用元はコヴィー氏やドラッカー以外の全員が日本人となっているため馴染みやすいです。

 全体構成としては「人生は手帳で変わる」のビジネス版という感じですがただの焼き直しではなくこれまでに出版された「7つの習慣」「第8の習慣」「最優先事項」「原則中心リーダーシップ」「ライフバランス」「TQ」「PQ」の内容を日本人向けにコンパクトにまとめたような内容となっています。ビジネス寄りの記事が多いとはいえ、TQやライフバランスで書かれていたビジネスとプライベートの両立も重視されており大変まとまりのある書籍であると感じました。


 当方、IT業界であり大規模プロジェクトにかかわる身であるためPMPのフレームワークを用いることが必須でありコヴィー社のマネージメント系リフィルでは扱いきれないのが現実です。それでも、この本は十分に参考になる内容でした。
 逆に、文系企業にお勤めの方や小規模プロジェクトに参画されている方などはPQも参考になるかもしれませんので併せての購入をお勧めします。
暮しの手芸教室 (暮しの手帖ブックス) 暮しの手芸教室 (暮しの手帖ブックス)
/ 暮しの手帖社 / 暮しの手帖社 /
役に立ちます
イメージとしては、ちょっと年配の方向け?という感じがしますが、作品は実用的なものばかりで、とても役に立っています。
なかでも、「手編みの靴下」は今まで靴下を編んで難しいと感じた方には、ぜひ挑戦していただきたい!!
おしゃれじゃないけど使えます
題名からはどんな内容なのか
良く分かりませんでしたが、
暮らしのなかで作る、ちょっとした手仕事の本です。
 おしゃれな感じはしませんが、
ちゃんと地に足が着いた内容で、実際に使う事が
多そうな作品が沢山載っています。
 私が作りたいと思ったのは、裂き布を編んで作るマットと
スリッパ代わりにはく足袋。
 おしゃれな本には無い生活に使える感じが良いです
ミリオネーゼの手帳術―8ケタ稼ぐ女性に学ぶサクサク時間活用法 ミリオネーゼの手帳術―8ケタ稼ぐ女性に学ぶサクサク時間活用法
/ ディスカヴァー・トゥエンティワン / ディスカヴァー・トゥエンティワン /
参考になりました。
手帳を使い慣れた人には当たり前のようなことかも知れませんが、
手帳を使っていない人には、とても参考になる内容だと思います。

私は、この本を読んで、
「手帳を使ってみよう」という気になりました。

学生の方や、手帳を使ったことの無い人にはオススメできると思います。
基本的なことだけど、なかなか実行できないので
 この本を読んで、自分の手帳に書きとめたのは4つのこと。

 ・手帳は目に見えない時間を作るためのツール
  (予定を書き込んだり、メモをするだけでは不十分)
 ・スケジュール帳はすべて1冊にまとめよう
 ・2度考えないために、すぐにスケジュール帳に書き込もう
 ・やりたいことはすべてスケジュール帳に書き込もう


今日からすぐ実践します!手帳&時間の使い方
『手帳術』というよりも、時間の使い方を認識させてくれる本。
『24時間を自分でデザインする。
30分単位でスケジュールを組み立てる。

そうすると30分のブロックを48個
持っていることになる。』
当たり前のことだが、目からうろこ。
今日から、自分の手帳に取り入れようと思いました。
管理から解放される手帳術
本書は具体的なフォーマット集ではないのですが、スケジュールを
手帳で管理する為に必要な考え方を有効に指し示してくれる良書で
す。
そういう意味で、自分の手帳に「カンフル剤」を与えてくるもので
はないので、注意が必要です。
普段何となく使っている手帳を「どう活用するか」に焦点をあてて
考え始めた人には、多くの気づきを与えてくれると思います。

効率を追求するために、「同じことを2度考えない」為に手帳を活
用すること。
スケジュール管理を管理される側から、手帳を有効に使うことで、
「行動プランを立てる」側に回れる有効な考え方をすること。
手帳に「決めて、行動する」ことで、予定に追いかけられる生活か
ら、プランを積極的に消化する生活へ変換すること。
また、「決めて、行動する」ことでこれから行うプランの見込み作
業時間と実行後の実時間を認識できるので、続けることでプランの
精度が向上すること。
これらを時間軸を主体としたスケジュール帳に「一元的に」記入し
ていくこと、そしてシンプルに続けることで、非常に余裕をもった
生活を送ることができること。

「えーっとさっき考えていたのなんだっけな?」、「昨日、考えて
いた企画はどうだったけな?」などと、何度も同じことを思い出す
ために貴重な脳の思考回路を再走査することがある人や、「例の定
例会議はいつだったけ?」などと、その度に渡されたコピーを探す
のに貴重な数分を浪費することにストレスを感じる人には、有効な
手だてを教えてくれると思います。

私と言えば、早速手帳に「30分刻みの24時間スケジュール帳」フォ
ーマットを作成し、利用することにしました。
同じことを二度以上考える無駄!
正直言って、全体的にたいしたことないな、
というのがこの本に対する印象ですが、
それでも星4つつけたのは、
たったワンフレーズでしたが、
「これだ!」と思える記述があったからです。

それは手帳をつける理由は、
「同じことを二度以上考える無駄」を省くためだ、
というくだりです。

もう、本当にそのとおりです。
時間を有効に使いたかったら、
一度考えたはずのことを、もういちどゼロから組み立てなおすという
無駄をやっていてはダメです。
そのことを教えてもらいました。
おしゃれ手帖 1 (1) (ヤングサンデーコミックス)
/ 小学館 / 小学館 /
唯一無比の漫画家・長尾 謙一郎先生
この「おしゃれ手帖」、1巻目から
ヨダレを垂らしながら読みたい、脱力感で溢れてます。

漫☆画太郎先生が体育会系とすれば、
長尾 謙一郎先生は間違いなく文系。
理数系ではありません。
ロジックなど存在しません。

詩的で夢想的、支離滅裂に描き散らした
連続するコマに、小さな宇宙が見えます。

文章で説明できない……。
ぜひ感じてください。
この壮大なくだらなさ!!

巻数を重ねるごとに、
起きながらにして夢(寝てる時のほう)を
みているかのような不可解な感覚に襲われますが、
この一巻目はじめ、前半は一応
学園青春ものとして成立してます。

全巻揃えて、長尾先生の頭の中を
覗いてみてください。

マジで、わけわかんないですから……。
いや、クセになりますよ、ほんと。
個人的には☆5つ
枠がないというか,たがが外れているというか,
非常に作者が自由奔放に作っていると思われる作品。
下ネタ,グロネタ(バカバカしい意味で)が作品中で炸裂しているので,
読む人を選んでしまうかもしれないが,
個人的にはここまで飛びぬけてバカバカしく面白いギャグ漫画は他にないと思う。
読む人を選ぶという点で☆☆☆にしたが,個人的には☆☆☆☆☆。

本当にバカバカしくて笑えるギャグ漫画を読みたい人にオススメ。

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