手帳の本・書籍
トップページ ::
手帳
私の保存食手帖 (ESSEの本) (ESSEの本)
/ 扶桑社 / 扶桑社 /
いろんな保存食レシピv
梅干し、梅酒、イチゴジャムの定番レシピをはじめ、梅のシロップ、ラッキョウ漬け、オレンジピール、栗の渋皮煮、金柑の甘煮など、「やってみたい!」と思っていたレシピが程良く載っています。
四季に分けて掲載しているので、季節ごとに保存食作りを楽しめる本です。
メモ欄もあるので、自分なりにカスタマイズできていいかもしれません。
ただ、瓶の熱湯消毒方法や、保存瓶のサイズが書かれていないので、
そこでちょっと戸惑ってしまいました。
そのため星は4つ。
ラッキョウ漬2キロは3リットルの瓶に入りました!
気軽に保存食作りにトライできるお勧めの本ですよ。
これからの保存食。
保存食というと、難しいイメージがあるかもしれませんが、
この本を見たらそんな気持ちもなくなりました。
著者の飛田和緒さんが、実際におつくりになっているもの
ばかりのようですが、本当に写真も美しく、
作りやすそうなものばかり。
料理への展開やヒント、エッセイなどもあって
たちまちその世界に引き込まれます。
一年中使えそうなので、キッチンにおいておいて、
いろいろ試そうと思います。
メモ欄がついていて書き込めるのも便利そう。
毎年、気候の違いの激しい昨今にモードを合わせてあるんですね。
えらいえらい。
おしゃれ手帖 8 (8) (ヤングサンデーコミックス)
/ 小学館 / 小学館 /
長尾さいこー!!
現代日本における無意味漫画の頂点ですね。
糞春とか、ロボット家政婦とか、ゲンさんとか、どうしてこんなキャラ
を思いつくのか不思議です。個人的にはオタク少女漫画家のデブが
最高です。こういう作品を長期連載するヤングサンデーの編集もすばらしいセンスしてると思います。
最高に今のってます。。
主人公と作者の成長がガッツり楽しめる一冊。
今一番、楽しみなギャグマンガだと思います。
高度すぎて最初わからなかったりもした、6,7巻からまた
ここに落ちるのか?と思わせるなんとなく続きのものもあります。
もう本当にお勧めです。
おしゃれ手帖
あほです。もう何がなんだか分かりません。よく打ち切りにならないなと思います
でもおもしろい。全巻持ってます・・・。
英語手帳―日付記入式
/ IBCパブリッシング / IBCパブリッシング / 奥原 しんこ /
予定やメモも英語で書きたくなる
今までバイブルサイズの手帳を使っていた自分にとっては、ソフトカバーで軽い事、書き込み部分が多い事などから、使い勝手は良いです。英語の勉強している方はモチベーションの維持にはつながると思います。(予定やメモも英語で書きたくなります)。ただ、ペンホルダーがない事、日付入と比較するとカバーが安っぽい感じなのがちょっとマイナス。これからなら日付入の方が手間は省け、カバーもしかっりしてると言う点で良いのではと思います。
内容は、良いのだが・・・
日付を自分で作成するのが、大変な作業。時間がない人は、ちょっと使えない。2008年版を買った方が、良い。2008年度版が出るなんて知らなかったから、買ったのだが、買う時期が悪かった。
京都和菓子手帖 (act books 11)
/ 光村推古書院 / 光村推古書院 /
お気に入りの一冊! 美しい写真がたくさん掲載されています。
百ページほどの本ですが、掲載されている京菓子の種類が豊富で、なんと言っても写真が非常に綺麗です。開いた左右のページに、色とりどりの美しいお菓子がたくさん並んで、見惚れてしまいます。また、光が反射しない紙に印刷されているので、落ち着いた雰囲気で、京菓子のイメージにしっくりきます。ページのデザインや配色・イラスト・説明文、すべてにおいて非常にセンスの良い一冊です。大満足の五つ星です!!
新 冒険手帳―災害時にも役立つ!生き残り、生きのびるための知識と技術
/ 主婦と生活社 / 主婦と生活社 /
子供向け
子供の頃に読んだ「冒険手帳」の楽しさが蘇ってこなかった。イラストの雰囲気も章立ても分かりやすくて良いが、著者の「きみ」「・・・だぞ」という学校の先生が話しているような文章がいただけなかった。学校や社会の規範から逃避して「冒険」に思いを馳せたい時に、教師のような人間に上から指導されたくないというのが正直なところである。
いや、懐かしい
小学生の頃だろうか、旧「冒険手帳」はバイブルでした。本当に山野を駆け巡るわけでもない、地方都市の中心部に生まれ育った少年には、空想の世界のバイブルだったわけで・・・
でも、そのバイブルが、いまや、震災に対しての役立つ本として生まれ変わったわけですね。事実、私は非常セットを常時、かばんに入れて携行していますから(笑)
冒険手帳、復刻!?
「冒険手帳」はある意味、自分の原点にある本かも知れません。小学校だったか、中学校だったか。図書館で見かけ、読みふけった記憶があります。
アウトドアの基本である「火の起こし方」「水の確保の仕方」「食べられる植物」など、アウトドアの教本だったと思います。この本は「冒険手帳」を読んだ世代が大人になり、子供に読ませたいな、と思う本の一冊です。
私が買った理由は自分が読むためでなく、本棚に並べていつか息子がその本を手に取る日が来ることを楽しみにする、ためです。
アウトドアだけでなく、震災にも役立つ
サバイバルやアウトドアの本を買うなら、まず本書をおすすめしたい。
火や水、食料の確保、小屋の作り方、有用・危険な動植物など、
必要な知識がふんだんに盛り込まれている。
また、イラストも豊富で、わかりやすい。
加えて、震災への対処法が書かれているのがうれしい。地震が
おきたらどうするかや、避難所でなるべく快適に過ごす方法、また
避難先で一番困るトイレの設置法など、とても参考になる。
アウトドア志向でない方にも、震災に関する箇所はおすすめしたい。
すし手帳
/ 東京書籍 / 東京書籍 / 坂本 一男 /
帯津良一のがんに打ち克つ「いのちの手帖」
/ 二見書房 / 二見書房 /
親族が余命宣告をされて、真っ暗になった。
著者自信がキャンサーサバイバー(余命宣告後7年も現役で仕事をなさっている)で、いきなり突きつけられた、短い余命宣告に、私はただ涙するばかりであったのが、著書の随所に織り込まれた名言に、とても励まされた。ストレスの多い社会の中、癌でない方、心のくじけそうな方にも是非読んでいただきたい。
病気、治療について、膨大な資料を元に、病気の性質から治療方法にいたるまで事細かに記されており、前向きに具体的に病気と向き合うことが出来た。
方法論を叩きつけられるのではなく、救いのないところで船を差し出して頂いたような、とても頼りになる優しい本でした。
[1] « 7 |
8 |
9 |
10 |
11 |
12 |
13 » [528]
手帳の合計件数:5271
手帳の合計ページ数:528
自己啓発の本
成功の本
お金持ちの本
手帳の本
マインドマップの本
速読の本
コーチングの本
マネジメントの本
NLPの本