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夢をかなえる人の手帳2010
/ ディスカヴァー・トゥエンティワン / ディスカヴァー・トゥエンティワン /
使いやすいです☆
別の手帳をすでに購入していたのですが書き込むスペースが少なく、毎月書き込むには私にはハードルが高すぎたので、この手帳を購入し直しました。
時間軸が縦の手帳を初めて使う方にも使いやすいと思いますし、月始めのエッセイも、自分の目標を再確認しながら進むのにいいと思います!
オススメの手帳です☆
夢や目標を持つ方向け
書のタイトル通り当然の事なんですが・・・
何か大きな夢や目標を持つ方向けの手帳です。
でもこの手帳をきっかけに、夢や目標を作っても良いかもしれないし、毎日ぶらーっと流されるのはもうイヤだ!と思っている方にもお薦めできるかも?
傾向としては毎日の生活をしながらもコツコツと自主的に努力が出来るレベルまで達している方に向いてる気がします。
単位が細かく別れていて時間管理・自己管理もしやすく使いやすい、いいレイアウトだと思います。良い手帳です。
デザインは女性向けですかね、男性でも使えないわけではないですが・・・人に表紙を見られても恥ずかしくないよう、カバーをかけ直せるところに配慮が感じられて良いですね。
他の手帳は使えません!
ここ何年も、この手帳を使い続けています。
その理由は、なんといっても年単位、月単位、週単位、そして日時間単位にいたるまで管理できる手帳だから。
スケジュールを書き込む欄にも工夫があって、あとから見返しても、視覚的にぱっとわかるようになっている。
これ、なんだったっけ? なんてことになりにくいのです。
もちろん、書くスペースも広いので、書き込むことがストレスになりません。
あとはやりたいことリストやライフサークルで、本来の目標を見返して、きちんと向き合おうという気になれる。
これは大きいです。
毎日のことに流されそうになるけれど、自分の目的はこっち!って否が応でも認識する。
使い方も一つじゃないので、自分なりの使いこなしをする楽しみもあります。
ぱっと見た目、スケジュール帳にしては軽い印象を受けますが、中身は本物です。
忙しい女性には、特に手に取ってみてほしいです。
かわいくて書きやすい
時間軸が縦になってるのとTODOリストが広めなの書きやすいです。
去年使い易かったので今年も買ってみました。
たまに藤沢さんのエッセイを読むと元気付けられます。
毎年のパートナーです!
夢をかなえる人の手帳2010
夢かな手帳を使い始めて2年目になります★
本来の使い方ができているかはわかりませんが、書き込むところも豊富なので、日記手帳になってしまう私にはピッタリです!!!
あと、嬉しいことは・・・・
新月を気にする私には、月カレンダーがあるのも嬉しいし、月の初めに私たちにむけて藤沢さんのエッセイがあるのも魅力のひとつです。
来年の手帳をどれにしようか迷っている人は一度手にとってみてほしいです♪♪
是非気に入るはずです!!!
適当手帳
/ ソフトバンククリエイティブ / ソフトバンククリエイティブ / 高田純次 /
本当に下らない。
笑いすぎてしまいました。下らないし、使えない。人にあげました。高田先生でなければ許されない内容です。これが本にできるのも高田先生ならでは。なんとかなるさ加減がいいです。
適当手帳なだけに
適当手帳なだけにちょー適当でした(笑)
当然ですが手帳としてはあまり機能しません。おじさんの適当さを堪能したい方だけ購入をお勧めします。
ジュンジワールド
みなさんの評価を読んで購入しましたが、思ってた以上に面白いです。
病院の待合いなど、外で暇つぶしに読むのはヤバいです!
ただ、内容と金額に誤差を感じたので評価は星4つで。
女だけど…買ったから使ってます♪
内容は他のレビュアーのおっしゃるとおり!!
私は帯にある
「使わなくてもいいよ。買ってさえくれれば」のコピーに敬礼と千円!
&スペシャルクイズと語学講座が気に入ってます。
あまりに面白かったので息子にも見せたらバカウケして反抗期戦緩和…
でも…おバカな彼がウケねらって学校でクイズや早口コトバ等して
担任から呼び出しされるかも(^_^;)
「世の中厳しいよね」(177/365)
遊び心がギッシリ詰まった面白手帳
日付とメモを書く欄はしっかりあるので、手帳としての役割を十分果たせる本です。
また、1Pごとに何かしらの遊びが入っており、油断できません。
高田純二の遊び心が凝縮された内容です。
面白いものを作るぞ!という熱意を評価し、★を5つにしました。
ただし女性が持ち歩く場合(特に仕事)は注意です。
下ネタが多く、冗談が通じない人には不愉快な内容かもしれません。
(男性には大うけでした)
本のキャッチフレーズ
”使わなくてもいいよ、買ってくれさえすれば”
このままの本だと思います。
一冊の手帳で夢は必ずかなう - なりたい自分になるシンプルな方法
/ かんき出版 / かんき出版 /
肝心の手帳術の割合が・・・
バイブルサイズの手帳を3冊使い、それぞれ
「夢手帳」
「行動手帳」
「思考手帳」
と使い分けていくのが熊谷さん流のようです。
ですが、私にはどうもそのカテゴリ分けが複雑というか、面倒というか・・。
そこまで分割する必要はあるのかな?と思ってしまいました。
手帳を利用する前段階の
夢の箇条書き→全人ピラミッドの作成→55年スケジュールは
目標設定の参考になりました。
本文が220ページ程に対し、
「手帳術」の記述が90ページ程度しかなかったのが残念です。
その他は手帳から離れてしまい、
「時間管理術」「情報収集術」「仕事術」「経営論」などが紹介されています。
夢を実現するために読んでみる!
毎年タスクすら書かなくなってしまう手帳。そして仕事して帰って寝る毎日。そんな生活では夢すらもてないし、日本が縮小していく今このままではいけないと気付き、レビューを読んで買いました。
・まず毎日みること、どんなこともでも書いておくことを習慣づける。
・大きな夢をできるだけ具体的な例をつくり噛み砕いて年表にすること。
・細かいやりたい事を束ねて大きな夢にする。
こんな内容が具体例をもとに分かりやすく書いてあります。
今年は小宮さんのバイブルサイズの手帳に購入し、さっそくこれらを実行しています。まずやり忘れることが減ったのと、毎日少しずつでも夢に向かって前進していることを実感しています。
手帳の本は3冊ぐらい読みましたが、本質は一緒です。手帳をどう使ってどう自分を管理するか。そのヒントが沢山載っている良書です。
熊谷さんを知らない人にはオススメしない。
「情報は1冊のノートにまとめなさい(奥野宣之著)」と、併読。
ノート(もしくは手帳術)を学びたいのなら
情報は〜のほうが、断然おすすめである。
私は著者のプロフィールや会社の業績などをなにも知らずに
手帳術という観点でこの本を読んだので、
最終章「私の経営&マネージメントの極意」は退屈であったし、
これが書きたかったのならなぜこのタイトルなのか疑問だった。
優しい口調で書かれてはいるが、なんとなくギラギラした感じが
全体に漂っており、疲れてしまったので★3つ。
手帳は、人生の脚本だ!
「手帳に書いた夢がかなう」との言葉に引き寄せられて読みました。
手帳に夢と計画、そして日付を入れることで、逆算して行動を入れ込んで行く。
それは、ドラマの脚本のようでもある。
「人生は舞台だ」
その脚本を考えるのも自分自身で、手帳に書き込むことで、自分のドラマを創り上げる。
「成功者に学べ」という模倣の法則から、熊谷正寿氏の「手帳に書いて持ち歩けば、その夢はかなう」の言葉には価値がある。
紙に手で書いたこと、不思議と、実現できている。
逢いたい人の名前を書き綴る。
欲しいものを具体的に書き綴る。
心の底からの熱い思いと情熱は、不思議なほど伝わっているようだ。
これまでに、たくさんの手帳の本を読みました。
その中で、この本は、いつも見える所に置いている1冊である。
手帳関連本の中でも基礎概念がわかります!
この本は、
以前から知っていたのですが
うーん
図解とか、熊谷さんの手帳とかの公開が
ぱらぱらみたとき
ないな・・・
と思って
買わずにいました。
でも、
友達にすすめられたので
購入してみました。
内容良かったです。
手書きメモのレビューはここに↓
http://ameblo.jp/bbmicoming/
熊谷さんの手帳が具体的にみたい!
手書きメモとかぶりますが
いくつか響いた言葉を。
◇1)目標を決める 2)手帳を持ち歩き潜在意識化する。
◇15年年表で、俯瞰する。(1年単位はNG)
◇夢を具体的に、生々しくイメージする
◇DWMYリストとチェックリスト
◇考えるためのチェックリストを用意
◇目標の具体化(日付、何回?、何人?)
◇効率のよい方法を考えてからアクションする
◇感謝するほど、心の平安が ←最近の良書はこのへんが多くかいてある
ほぼ日手帳公式ガイドブック あなたといっしょに、手帳が育つ。
/ マガジンハウス / マガジンハウス / ほぼ日刊イトイ新聞 /
ちょっと古いけど、今読んでもほぼ日手帳の歴史がわかって楽しい
この3年、出ている「ほぼ日手帳」本。今年もすでに2011年度版の手帳を紹介したものが出ているが、最初に出たこの本は、ほぼ日手帳が最初に作られてからの変遷も載っていて楽しい。
絢香や羽生名人なんかもユーザということで、著名人たちのほぼ日手帳の使い方の紹介も参考になるんだけど、一般の人達の使い方もとてもヒントになる。面白かったのは、「実録、これが男のほぼ日手帳!」というコラム。
まさに自分もそう。手帳ってキレイに書くのが苦手。自分以外にも、そういう人がいるのを知ってちょっと安心した。
ほぼ日手帳初めての方におすすめ
ほぼ日手帳初めてのユーザーの方にはこちらはかなりおすすめしたい。
いままでのほぼ日手帳の変遷が分かるので、こんな感じに進化したのか、も分かります。
47人のユーザーの使い方がのっていますが、こちらも楽しめますね。
これぞ男のほぼ日手帳はなかなか笑えます。個人的にはツボでした。
ただWebで検索して分かる情報でもありますから、紙媒体でのんびり読みたい方むけとも言えます。
私はWebで最初情報を調べていましたが、この本を買って後悔はしませんでした。楽しめました。
システム手帳ユーサも必見!
気になったのでほぼ日手帳公式ガイドブック買ってみた。
実はほぼ日手帳は使ってないんだけどね。。。
今はシステム手帳を使ってる。
お気に入りのバインダーが手放せないないので。
本の内容はかなり参考になった。
食べたソフトクリームの写真をプリクラ化して『お気に入りリスト』のページに貼るのいい!(p86)
子供の日々の写真をプリクラ化して『月間カレンダー』のページに貼るのもいい!(p98)
体重、体脂肪を『年間インデックス』のページでグラフ化するのもいい!(p87)
みんなユニークな使い方しているっ!
手帳は育てるものだな、と。
持ってる人も、まだの人も。
ほぼ日手帳をすでに使っていらっしゃる方にも、
まだ検討中という方にもお勧めします。
通常版の解説と、今年から発売されたほぼ日手帳COUSINの中身の説明もちゃんと載っています。
私は今年で二冊目で、過去に出版された「ほぼ日手帳の秘密」も持っているのですが、
こちらのほうが内容も濃く、読むだけでも楽しい本になっています。
内容は、Web上で入手できるのも多いのですが、
やっぱりリンクリンクで訳がわからなくなってしまったりしますよね。
私もそのうちの一人です。
なので、最初買うかどうか迷いましたが、結局買ってしまいました。
さすがに紙媒体となって一冊にまとまっているこの本には、
PCなどから得る情報よりもまとめられていてすっきりしています。
自由な使用例が載っているので参考になりますよ。
今まで販売されてきた、ほぼ日手帳の歴史も載っているので、
ほぼ日手帳のファンとしては、やっぱり買ってよかったと思える一冊です。
ほぼ日サイトや検索で判る内容が殆どかな。
・・・実は以前にも「ほぼ日手帳の秘密」(だったと思います)
という単行本が出ていますが正直あまり有益な情報はありませんでした。
今回も然り。ただ「ほぼ日手帳」の進化の歴史が判って良いとは思います。
ただ面倒でなければ「ほぼ日のページ」や検索で解説されたページなどが
沢山出てくるのでそちらをご覧になった方が良いかと・・・
この本はともかく「ほぼ日手帳」自体は良く出来た素晴らしい手帳です。
わたしも筆無精から毎日手帳をつける習慣がつくほどやみつきになりまし
た。是非お勧めしたいですしお近くにロフトのある方は実物を手に取って
見て下さい!
いつでも!どこでも!手帳スケッチ (NHKまる得マガジン)
/ 日本放送出版協会 / 日本放送出版協会 / 日本放送協会 /
初めて絵を書くという方にも☆
絵やイラストに興味があるけれども、
自信がないので手を出せないでいる…
そんな方に一番にお勧めしたい本です。
ボールペン、もしくは3色ボールペンで仕上げることができる、
手帳にはもってこいの本です。
ちなみに、テレビが見られなくても、
この本だけでスケッチできるようになりますよ^^
内容も初心者向けなので、今まで悩んでいた方は、一度手にとって見てはいかがでしょうか。
私はこの本から出発して、今ではプロのデッサンを参考するまでになりました。
それでも、この本に出会う前には、
「自分が絵なんて・・・」興味はあるけどかけない状態。
そんな状態から絵の世界へ渡し舟となる一冊でした。
初心者さんにもってこいの本ですよ。
手帳300%活用術
/ 日本能率協会マネジメントセンター / 日本能率協会マネジメントセンター / 日本能率協会マネジメントセンター /
手帳の使い方のベースとして
多くの手帳テクニックを紹介しています。文庫サイズで1,2ページに1つのテクニックが載っているので、
手帳に関する本としてはとても見やすいです。
ただ、多くのテクニックが載っているのはいいのですが、特に目新しいというものはなく、
基本的なことばかりです。
それでも手帳の本としては優れていると思いました。昔からある手帳は使用方法があらかた既出であるので、
最も大切な基本、そのベースに自分の好みや生活スタイルに合わせて応用していけばいいと思うからです。
この本をひと言で言うと 〜〜〜 「手帳の細々としたテクニック集」
本書より「お気に入り」「考えさせられた」「感動した」などのフレーズ〜
〇目標は毎日書き続ける
〇1年は52週間しかない
この本を読んで、実際に「実行」しようと思ったこと〜
◎記事、チケットを貼る
◎どの書き込みにも日付を付ける
◎手帳の使い方を見直す
この本を読んで、すぐに手帳の使い方を見直しました。
多少とも、皆さまの参考になりましたでしょうか?e(^-^i)π
初心者向けの
「今年こそ手帳を使いこなしたい」と思って、この本を手に取りました。〜仕事とプライベートが楽しくなる117のワザ〜というのに惹かれて。仕事にかかわる使い方がほとんどだけど、面白そうなワザから試しています。
たとえば、No10手帳に感情も記入する。
喜怒哀楽の簡単イラストを真似しています。このところ「哀」ばかりですが、自分がこんなことで「喜」を感じるんだという発見がありました。
あと、No14目標を書き続ける、No60休みの予定を先に書き込む。
新しい手帳に「やりたいこと」「行きたい場所・お店」のスペースをとり、春休みの予定を妄想。「超割」を使うなら、このタイミングでないと間に合わないと気がつき、飛行機の具体的な予約日を決めて手帳に書き込みました。仕事はそれに合わせて調整しようと。
すでに手帳を使いこなしている方には、たぶん当たり前のことなんですよね。
この本は「どうやって使おうかなぁ」という初級者向き、と思います。
私も、これをきっかけに楽しく手帳を使いこなしたいと思います。
最後に、どうしても気になる「戸田奈津子さんの手帳」。ぜひ中身を見せてほしいです!!
手帳を使い始める前にお勧め
手帳売り場で見つけた本書。文庫サイズの割に、豊富な手帳ノウハウが満載しているので、即購入してみた。
手帳はただ予定だけを書くものにあらずか、なるほど。
夢や目標の未来、行動記録や日記の過去なども1冊に記録できるのが手帳か。今さらながら、手帳の大切さを実感させられた。
六曜や雑節など手帳ミニ知識も今まで知らなかったもの。真新しい手帳を使い始める前の年末年始に一読しておくと、新しい手帳の使い方が発見できるものだ。
無理して読まなくてもイイよ。
この出版社から毎年出版されてる恒例本。
今年度は文庫サイズで登場。
毎年恒例なので目新しさも少ないルーチィングワーク。
執筆者も記事もキャリーオ−バーでがっかりさせられる。
編集サイドに熱意が伝わらないのが残念。
この種の本はある程度売れるから手抜き編集でも良いのかな?
無理して読まなくてもイイよ。
事典的内容
自信がある人向き。総合手帳事典。「目にも楽しいものを」という意味ではムック(大型雑誌特集)で多種多様な仕事を持つ方の写真入りの、Q&A的な本が役に立つはず。
、手帳選びの参考にと買った本書は俯瞰してとどまりつつあった。
「3日坊主」でも使いこなせる手帳術 計画ナシ!で夢が実現するシンプルな方法
/ フォレスト出版 / フォレスト出版 /
小さな夢を束ねていく
レビューをみて購入しました。
毎年タスクリストとて使ってしまう手帳に今年こそは目標をいれ活用していきたいと思い購入しました。
小さな夢を束ねて大きな目標にするという逆転の発想はうなずけます。
大きな目標を切り分けて日々の日課に取り入れるというのが一般的な目標達成の考え方。でもその「大きな目標」が見つけられない人も多いと思うし、毎日のやらなければならいとこで追われているも難しいと思う。
日々の気づきを束ねて(手帳に書き溜めて)目標にする。今日から実行したいと思います。
ひとつだけよくないと思ったのは、手帳データをダウンロードして自分で作らなければいけないこと。
日にちを記入するのも面倒だし、プリントする行為自体面倒です。オリジナル手帳をつくってほしかった。
その辺は自分で似たものを探すなりして工夫が必要かと思います。
文字数が少なすぎです
本全体で文字数が少なすぎです
ページ上下左右に空白が大きく、文章毎に全て改行。
さらに改行された文章に空白行が多数。
さらに大きい図や写真。
この本は189ページありますが、情報量としては70ページの本ぐらいしか
ない感じがします。
気楽な言葉遣いと相まって、詩集か?と思うようです。
この情報量でこの値段は高すぎです。
紙資源の無駄では?
このように無理に200ページに近づけるビジネス誌は多いですが、
ここまで無理矢理に増量する本は珍しいです。
合う合わないが激しいと思います
内容的にはよくあるコーチング系の本で、メソッド的にも特に目新しさは感じませんでしたがわかりやすくまとめてあるという点では評価できると思います。
ただ、語り口がフランクすぎるというか軽そうというか、個人的には相性が悪かったです。メール小説世代にはいいのかもしれませんが、やたら行間が空く文体にも集中できませんでしたし、また「あはははは。簡単すぎましたか」なんていう独特の口語的な表現に拒否反応が起こり、読み返すのが非常に億劫になります。が、手帳の項目が著者独特の「岡崎語」というか、本文で確認しないと分かりづらいものも多いのでいやいや数回読み返しましたが・・・
自分は
この手帳術を試してみたのですが夢はなかいませんでした。…以上
続けれそう
今まで何度も手帳を買って失敗してきましたが、モチベーションノートで書く内容のフレームと、その内容の探し方的な事が記載されており、今までより続けれそうな気がします。また、記録をしそれを振り返る事で自己分析することもできる。自分の目標がないなぁと悩んでいた僕には素敵なな本でした。記録がたまることが楽しみです。
ほぼ日手帳 公式ガイドブック 2011 いっしょにいて、たのしい手帳と。
/ マガジンハウス / マガジンハウス / ほぼ日刊イトイ新聞 /
手帳を楽しむ。
今年2010年版からほぼ日手帳を始め、気に入ったので来年もほぼ日手帳で決定済み。
今年一年で、だいたい自分の使い方も出来上がったし、ガイドブックは要らないかなと思いましたが、やっぱり購入。
個人的に、今回いちばんおもしろかったのは、素敵な手帳の使い方ではなく、『なんでもない手帳、おめでとう』のページ。
素敵に使いこなすのもよし、普通に使うのもよし、真っ白でもよし。
読んでいると、自分の手帳も楽しく使えそうな気がしてくるので不思議。
内容はおもしろかったけれど、本の開きが数学の教科書の向きになり、本文が全て横書き。
これも個人的にですが、2010年版の普通の本の開き・本文縦書きの方が、ぱらぱら読むのに読みやすかったかなと思います。
ガイドブックとして秀逸の一冊。
どうせ買うのはもう決まってるし、手帳の使い方も、サイトみればある程度は参考にできるし。そう思って買わなかった去年。
でも、今年は。
カバーは買い換える予定がなかったのに、すでに、別のカバーに心が奪われ状態。
毎年、日記帳代わりに使う手帳も、今年はなんやかんやと忙しく仕事と家の往復が殆どで、目新しく書くこともなく、
思ったように手帳を使いこなせてなくて後悔。
今年こそは、ちゃんと使いこなしたいなぁという事で購入してみました。
いろんなユーザーの方々の使い方は本当に参考になります。
書くことがなくて、一言だけしか書いてない日があったりすると、
「あーこんなに書くスペースあるのに、もったいないことしてるー」とかって思ってしまったりしてたのだけど、
「なーんだ、それでもいいんじゃん」って思えたり、凝った使い方をしてるのをみれば、
「これ、やってみたいなー。でも、続かないかな?」と思ったり。
来年の手帳の使い方を想像するだけで、わくわく幸せな気分です。
使う前からこんなに楽しませてくれる手帳。そして、その魅力をあますことなく表現してくれるガイドブックは、他にはきっとないですね。
ほぼ日手帳ユーザーはもちろん、購入を迷ってる方には、ぜひ、手にとって欲しい一冊です。
来年の手帳もやっぱりほぼ日手帳かな。これを読んだら、そう思ってしまう
そろそろ9月の声も聞こえ始め、来年の手帳がリリースされる時期になってきた。毎年、自分にあった手帳を選ぶために、いろいろ研究しているのだが、この公式ガイドブックを読むと、やっぱり今、使ってるほぼ日手帳がいいような気がしてくる。
このガイドブックのいいところは、他のユーザの使い方の工夫が載っており、自分の使い方のヒントになるところ。今回も清水ミチコを始め、さまざまな職種の人が自分なりの手帳術を披露している。それが、本当に人それぞれで、このほぼ日手帳が自由な使い方ができるものであることの証明にもなっている。
ほぼ日手帳は今年から使っているんだけど、やっぱり来年もかなぁ。来年度版の改善点も気になるし、この本に載っていた吉田かばんとのコラボの手帳バッグも気になる。カズン用のも出るのかしら?
巻末のほぼ日手帳の10年という漫画も、スタッフのみなさんの苦労やほぼ日手帳にかける意気込みが伝わってきて、良かった。
ついつい毎年購入してしまいます。
毎年出ている公式ガイドなので、まあ内容も他人の使い方の紹介や次年度版のここが変わった・・・みたいな内容なのは分かっているんですが、つい毎年購入して読み込んでしまいます。
私自身はまだ使い方を試行錯誤している状態ですが、公式ガイドブックを参考に、これからも自分にあったほぼ日手帳の使い方を模索していきたいなぁと思います。
来年の手帳の発売が今からとても楽しみです。
夢に日付を! ~夢実現の手帳術~
/ あさ出版 / あさ出版 /
目標を持っていけば人生が充実したものになる
目標を持っていけば
人生が充実したものになることを学べる一冊。
財産・仕事・教養・心・趣味・健康・家庭など
様々な分野で目標を持ち
それに向けたタイムマネジメントの重要性を説いている。
著者の会社やその手法の好き嫌いは置いておいても
参考になる本。
夢を実現し続けた著者が行き着いた境地に胸うたれました。
夢を持つこと、そしてかなえることをもう一度、じっくり考えてみたい人にお勧めの一冊です。
まさに夢を抱き、自らの力でその夢を達成していった著者が、そのいろはを直接伝授
してくれる自己実現方法です。迷いなくまっすぐに夢へ向かってひた走る著者のすごさが
本全体から伝わってきて、その迫力に圧倒されます。
印象的だったのは、多くの夢に日付を入れて実現し続けてきた著者が行き着いた境地、
それが、日付も予算もつけれないくらい大きな夢と出合ったことです。
「世界に一つの教科書を作ること」現在進行形で夢にチャレンジし続ける著者から
目が離せなくなりました。
生きたくなった(・▽・)!
別に自殺しようとか、考えていたわけではないですよ。
第一志望の大学にも合格し、春からの生活にワクワクしていたわけですから。
新しい生活に備えて、以前から気になっていた『手帳』の活用術でも学ぼうか、とアマゾンで『手帳』と検索。
単純にレビューで評価の高い2冊を購入、そして出会ったのがこの本。
まず、本書は夢と日記のことについて書かれているが、僕はそこで人生について教わった。
自分でもなんとなく感じていた人生というものを言葉で表している部分もあれば、全くわかっていなかった部分も言葉で表現されていた。
(まぁ、この人が絶対的に正しいということはないが、少なくとも僕の人生観に酷似している。)
そして、その人生観のもと『手帳』というものを『夢』をかなえる為の道具とする活用法が記述されていた。
感動である。今まで歩んできた、この18年間が死んでいたように感じる。生きたい。そして、夢を追いたい。それが、率直な感想。
是非、一読してみてください。少なくとも僕は、人生のターニングポイントを迎えました。
(まぁ、まだ本読んだだけだから、どうなるかわからないけど。でも、そんな気がする。)
言いたいことだけ書かせていただきました、読んでくれた人「ありがとうございます。」m(−_−)m
手帳依存生活と自己啓発への出発点となった本
この本を手にしてから2年余り。仕事、私生活そして人生観まで、まるで変わりました。
この本をきっかけとして、GMO熊谷氏の手帳術、そしてあらゆる仕事術、時間管理術、
そして自己啓発、スピリチュアルの乱読に繋がるきっかけとなり、手帳を肌身離さず、
人生の拠り所にするきっかけとなった本です。
夢・目標を書くこと、そしてそれをいつも見つめ続けることの重要性は、この本を待た
ずとも様々な自己啓発書や成功哲学などの本には書いていますが、この本は説得力が違
いました。こんな成功した経営者でも、毎日日記を書き、手帳に優先順位の高い自己投
資の予定を先に埋めて、「刃を研ぐ」時間を確保してきたのかと。
その後、様々な本で、日記の重要性や、日記を書くことも瞑想の一つという考え方と出
会い、とにかく、目標、なりたい自分を書き出すという、学生時代によくやったことを
改めてやってみて、それが実際に引き寄せられることに快感を覚えるようになりました。
「夢手帳」という言い方はちょっと恥ずかしいし、「Date your Dream」と入ったリフ
ィルや手帳を使うのは少し照れるけれども、紙質も使い勝手も非常に良いので、実をと
って使い倒しています。
自分にとって重要な予定を先にスケジュール帳に書き、予定をどんどん赤で消していくと、
小さな成功体験を積むのと同じくらい、達成感と満足感を得られます。自己啓発セミナー
などに行かなくても、市販の本で多くのことが学べると教えてくれた貴重な一冊です。
僕の人生観を変えてくれました。
「夢に日付を!」渡邉美樹さんの純粋さ・真剣さに感銘を受け、それまで本という物を全くと言っていいほど読むことがなかった私が、年間200冊以上の本を読むようになりました。今まで何度も読み返しています。読み返すたびに新たな学びがあります。
ビジネスと生活を100%楽しめる! 陰山手帳2010(黒)
/ ダイヤモンド社 / ダイヤモンド社 /
横書きで縦割り?
レビューの高さにつられて購入しました。まあ、手帳としての機能は十分です。
しかし、A5サイズの左頁に6日分(土日は縦に2分割で1日として)が縦に区切られ、1日分は横2cmです。横書きでこのスペースではつらい。縦には時系列で記入できてよいのでしょうが。
たくさんのバリエーション頁があり、使いようによっては…でしょう。コラムも楽しめました。当人がそのコラムで、自分が手帳をカスタマイズした話がありました。結局、「自分で使いやすいようにこなしてけ」ということなのでしょう。
前のレビューにもありましたが、大人の陰山メソッドは苦笑ですネ。いろいろ紙を貼るスペースとして使いました。
価格はやや高いので、十分に検討される必要があると思います。カバーと中身は分離できますので自由度はあります。大きさや頁の繰り具合は大変気に入っています。
ビジネス手帳
昨年は、本屋さんであれこれ時間をかけて、実際の商品を見て選んだものを使用していましたが、
今年は忙しかったことで、アマゾンで割引もあるし、検討して購入しました。
送られてきて驚いたのは、やっぱり選んでいたのは、陰山手帳でした。
それぞれ。職業とかで使用の仕方は違うと思いますが、デザイン、中身の内容がそつなく
細かいところの配慮が感じられます。とても気に入っています。
2年目です
この手帳を使い始めて2年目です。最初の年は使いこなしていませんでしたが、今年はなんとなく自分の手帳になった気がします。
数ある手帳の中でも使い勝手が良い!
巷には膨大な種類の手帳が出回っているが、この手帳は自分にフィットする感じがしています。リフィル型やバインダー型よりは本書のようなノート型が個人的には好みです。
実際手に取ると、月間カレンダーが2ヶ月見開きになっておりとても見やすいです。
プロジェクト管理ページも、仕事を個別に管理する上で大変役立ちます。
巻末の陰山メソッドは非常にユニークで楽しめます。
仕事のスケジュール管理だけでなく、生活習慣の管理も行なえるというのが本手帳の売りであり、体重減を今年の目標に掲げている私に合っていると感じました。
今年はこの手帳を使い倒したいと思います。
今年で2年目
昨年使って、まあまあ良かったので、2010年も購入した。
使いこなせているとは、とても言えないが、一年間使えた手帳は初めてです。
手頃な大きさで、自分にとって必要最低限のものだけがあるのが良い。
ただし、プロジェクト管理ページは、どうやって使うか、一年たっても思いつかない。
使い方は書かれているが、それでは不満なので。
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手帳の合計件数:7495
手帳の合計ページ数:750
自己啓発の本
成功の本
お金持ちの本
手帳の本
マインドマップの本
速読の本
コーチングの本
マネジメントの本
NLPの本